風水は感覚を大切にするもの


いま風水は世間では名前は認められ
占いの一種として評価を得ています
そのため、いまだに信じるとか信じないとかいったレベルではあります



私が風水環境科学研究所で風水を学んだのは
松永師を信じたからではありませんでした
師の提唱する風水科学は
根拠をしっかりと述べており
心から納得が出来、これは人間に幸せをもたらすものだ!と
私の感覚が震えたのです


風水の知識は体験や実感があってはじめて意味を持ちます
実際にその場がどういう感覚を自分に与えるのかが一番重要です
風水の知識は鵜呑みにするのではなく
自分の 感覚が「なるほどなあ」思えたことを
行うことが非常に大事なのです
なので風水の知識を鵜呑みにして環境をいじらないほうがよいのです



私は松永師の現代科学と融合した風水を知り
信じるのではなく理解が訪れました
理解とは気がつくことであり
そうすることの意味が感覚的に解ることです


これからの風水は現代の生活レベルにあわせ進化したものを
納得できる範囲で取り入れることが大切なのです



私もあなたに理解して納得していただけるようなわかりやすい
環境の風水調整をお伝えできるように日々頑張っていきます



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